2017
09/22
*Fri*

2017年9月 鷲羽岳 -2-

鏡平に着くと、ちょっと空気がひんやり。
秩父沢の前後で汗をかいた時には「かき氷!」と思って登っていましたが
ちょっと悩む涼しさでした。

でも急に雲が切れて晴れると日差しがやっぱり強く暑い!

というわけで、初志貫徹! かき氷のレモンを注文しました。

P1010222_2017r_20170922105438cfa.jpg

ふんわりした柔らかい氷は、少し時間を置くとしぼんでしまいます。
もらった時は、もうちょっと尖って大きかったのですが(^^;


おなかが空いていたのでラーメンも注文して、夫と二人で分けました。


P1010223_2017r_20170922105439956.jpg


鏡平では多くの人が休憩をしていました。

山荘に注文する人もいれば、ここで自炊する方もいてにぎやかでした。

30分くらい休憩して、双六小屋に向けて出発です。


P1010225_2017r.jpg


上空、だいぶ雲が切れて綺麗な青空が見え始めました。

ここから弓折乗越までの登りがきつかった。


まずは中段。

P9131002_2017r.jpg


この先はだいぶ見通しも良くなって、乗越が見えてきます。
黙々と休まずに登りました。

1時間弱で乗越。


P9131008_2017r.jpg


はぁ~、きつかった。

新穂高から鏡平までで1,200mくらい登ってきているので
もう登りは足がきつくてきつくて、標高も乗越では2,500mを越えるので息も少し苦しくなりました。

登りの人、下りの人、ほとんどの人がここでもザックを下して休憩するので
10人くらいの人が座って休んでいました。

ここまでくればもうほとんど登りはないので、ホッと一安心です。

10分くらい休んで双六小屋へ向かいます。


P9131009_2017r.jpg

くろゆりベンチに向かう見晴らしのいい尾根歩き。


P9131012_2017r.jpg

広い花見平に出ると、前方に鷲羽岳、その奥に黒い水晶岳が見えます。


P9131013_2017r_20170922131951bc1.jpg

双六方面へ下りる手前で槍を。

2年前に歩いた西鎌尾根がよく見え、槍もすっかり出てきました。




この日実は、行き先について結構悩んでいました。

双六小屋に2泊の予約をしていましたが、
鷲羽岳へ行くなら水晶岳に足を延ばしたくて、
でも、1日で双六小屋から水晶を往復するには時間がかかりすぎる・・・
今日のうちに三俣山荘まで行けないものか?と。

双六小屋から先、裏銀座方面へはまだ行ったことがなくて
三俣山荘までの登山道がどんな感じか分からないことも、
双六・三俣間のコースタイムが2時間以上あることも不安材料で、
双六小屋に2時前に着いたら三俣まで行こう、と思っていましたが…


P9131015_2017r.jpg


花見平を越え、個人的にはだいぶ下る印象なのですが、標高で見れば50mくらいなのかな。
双六小屋と同じ高さまで下りてきました。

この時点ですでに2時過ぎ。

疲労もあって、三俣山荘まで行くことは諦め、双六小屋にお世話になることにしました。


メールで予約&個室のリクエストをしていたので、受付ではすんなり。
個室もご用意くださり、個室料は1畳に付き1,000円とのこと。
そしてなんと、2泊目の個室料は不要とのこと。
なんてありがたいんでしょう!!

その個室はこちら。

P1010228_2017r.jpg


玄関を入って正面の階段を上がってすぐの、5畳・お布団5枚のお部屋でした。

棚もあるし、広さは二人なら十二分。
個室を使えるのは本当にありがたいです。


P1010229_2017r.jpg

こちらは大部屋。

大部屋といっても8畳間なので、
空いている日のグループなどはここを個室でつかえるのかも。

双六小屋は、基本的にはこういった畳の部屋ばかりです。
この日は、意外と利用者が多かったようです。

というのも、前日の12日、長野県はお天気がかなり荒れたようで
秩父沢も渡河禁止だったとか。

あまりの強風&豪雨で鏡平で足止めした人も多かったみたいで
その分、13日は双六まで上がってくる人が多かったようです。


部屋に荷物を置いて着替えて外へ。

P9131016_2017r.jpg

明日登る鷲羽岳がきれいに見えてテンションあがります。


濡れた衣服は乾燥室へ。
ここの乾燥室は、すごい熱風力であっという間に乾きます、ありがたいです。

このあと談話室でケーキセットをいただきました(^^)  写真撮らなかった…
最近はケーキを食べられる山小屋が増えた気がしますが、前からなのかな。
疲れているので甘いものは美味しいです。


夕食は5時から。


P1010230_2017r.jpg

天ぷらはカラッと揚がっていておいしかった!

食後はもうやることもなく、睡眠不足なので早々に就寝しました。


《続く》


2017
09/19
*Tue*

2017年9月 鷲羽岳 -1-

【日にち】  2017年9月13日~15日

【天気】   1日目:曇りのち晴れ
       2日目・3日目:晴れ

【行程】   
0日目   自宅 21:00 → 新穂高登山者用無料駐車場 01:00


1日目   新穂高登山センター 07:00 → 登山道入り口 07:20 → わさび平 08:20 →

       小池新道入口 08:40 → 秩父沢 09:35 (休憩) 09:50 → チボ岩 10:00 →

       イタドリヶ原 10:20 → シシウドヶ原 10:50 → 鏡池 11:35 →

       鏡平山荘 11:40 (休憩) 12:10 → 弓折乗越 12:55 → 双六小屋 14:10


2日目   双六小屋 06:00 → 双六岳山頂 06:55 (休憩) 07:15 → 三俣蓮華岳 08:25 →

       三俣峠 08:50 → 三俣山荘 09:20 (休憩) 09:30 → 鷲羽岳 10:40 (休憩) 11:00 →

       三俣山荘 12:05 (昼食) 12:40 → 三俣峠 13:30 → 双六小屋(巻道経由) 15:00


3日目   双六小屋 06:20 → 弓折乗越 07:30 → 鏡平山荘 08:10 (休憩) 08:30 →

       秩父沢 09:50 → わさび平 10:40 (昼食) 11:20 → 新穂高登山センター 12:20





有休を取って、前から計画していた裏銀座・鷲羽岳へ行ってきました。

12日の夜自宅を出て、新穂高の駐車場で前泊。登山者用無料駐車場は、
平日の夜中だというのにかなり駐車されていて、かろうじて一番奥の登山口に近い段に停めることができました。

手前の方はまだ余裕はあったものの、ちょっと驚く混雑でした。


13日5時半に目を覚ました時にはフロントガラスに水滴がついていて、
夜中に雨が降ったようでした。 車中で朝食。

車を出たのは6時半を回ってしまいましたが、その時にはまだかすかに霧雨が残っていました。

P1010208_2017r.jpg


登山センターで登山届を出して7時頃に出発。もう雨はすっかり上がったものの、
雲はまだ低く、ひんやりとした空気の中での登山開始となりました。

P9130964_2017r.jpg


まずは登山口のゲートを入ってわさび平までの林道歩き。

P9130969_2017r.jpg


笠新道分岐。

P9130971_2017r.jpg


ここを過ぎればほどなくわさび平です。

P1010212_2017r.jpg


わさび平はいつも明るい雰囲気でホッとします。 が、今日は通過。

すぐに小池新道の入り口です。

P1010213_2017r.jpg


ここからは登山道です。

P1010214_2017r.jpg

最初だけなだらかですが、すぐに岩の急登になります。


大きな岩の、意外と傾斜のある登りが続きますが、本当に整備されて歩きやすい登山道です。
樹林帯なので、ここでは一気に汗をかきました。


小池新道に入って1時間弱、沢の音が大きく聞こえ秩父沢に到着です。

P1010215_2017r.jpg

涼しくて気持ちいいです。

前日はかなり雨が降ったようで水量も多く、涼しい風が心地よかったです。


P1010216-2017rr.jpg

多分ほとんどの人がここではザックを下して休憩をするかと思いますが、
私たちもここで小休止。持ってきた小さなあんぱんを食べました。

ここからまたガシガシと登っていきます。

P1010217_2017r.jpg


イタドリヶ原を越え、さらにシシウドヶ原。この辺りからはだいぶ視界も開けて、空が広くなります。
もう槍も見えるはずなのですが、ガスが低く晴れません。

P9130991_2017r.jpg


シシウドヶ原を過ぎると30分弱で熊のおどり場。ここまでくればもう少しで鏡平です。

P1010218_2017r.jpg


目の前に、あと500mの案内が見えます。

P1010219_2017r.jpg


いつも思いますが、この500mが長いんです。


P9130994_2017r.jpg


こういう案内に励まされながら、鏡池に到着。


P9130997_2017r.jpg


ガスが切れてきて、槍が見え隠れ。
そのたびに多くの人の歓声や残念がる声が聞こえ、みんな槍が好きなんだなぁ~と微笑ましくなりました。


少しだけ槍を見て、鏡平山荘へ。

P9131000_2017r.jpg


槍は見えたり隠れたり。
雲がまだ多く、曇ればひんやり、晴れれば日差しが強く暑いの繰り返しの鏡平山荘でした。


《続く》


  

    

2017
09/04
*Mon*

2017年8月 日光白根山

【日にち】  2017年8月13日

【天気】   曇り時々晴れ

【行程】   自宅 05:10 → 関越・沼田IC → 丸沼高原 08:15 → ゴンドラ → 登山開始 09:00 →

       日光白根山山頂 11:00 (昼食) 11:40 → 五色沼 12:40 → 弥陀ケ池 13:15 →

       六地蔵 14:10 → 登山口 14:30



      

今まで縁遠かった北関東の山へ久しぶりに行ってきました。

夏山シーズンだというのに昨年同様今年も好天はあまりなく、
3連休の最終日、やっと晴れマークが天気予報に出てきたので予定通り日光白根山へ行くことにしました。

夏休みなので関越は少々渋滞あり。
沼田ICで下りてからはひたすら国道を北上すること約1時間。
大きく「丸沼高原」と看板が出ていてとってもアクセスが良くてびっくりしました。

大きな駐車場はもちろん無料。
センターステーション前の駐車場はすでに満車だったので、その上にある広大な駐車場に停めました。

センターステーションは新しくてとっても綺麗でした。
入り口を入るとすぐにエスカレーターがあり、2階へ。
ロープウェイ(スキー場の6人乗りくらいのゴンドラ)のチケット売り場と乗り場がありました。

P1010187_2017r.jpg


ロープウェイのチケットは往復で2,000円でした。


ロープウェイ乗り場は、建物の2階からいったん外へ。

P1010188_2017r.jpg



ロープウェイというか ・・・(スキー場のゴンドラリフ)トは待たずに乗れるので快適です。

P1010189_2017r.jpg


約15分で標高2,000mへ!!


ロープウェイ山頂駅はとっても広く開けていて、足湯も食堂もあり、この辺りを散策するだけでも
楽しめると思いました。
ほんの少し、コマクサも咲いていました。


今回のルートはこんな感じです↓

日光白根ルート_2017r


左の山頂駅から、反時計回りに避難小屋・日光白根山・五色沼・弥陀ヶ池・六地蔵と回ってきました。



山頂駅にある食堂の前を通過して、左へ折れると突き当りは二荒山神社。
この脇に登山道入り口の門があり、それを開いて登山開始です。


P1010191_2017r.jpg



最初は涼しい樹林帯歩き。

登山道はとにかく整備されていて、危険なところは全くありませんでした。

傾斜は最初は緩く、徐々に斜度は増しますが、樹林帯を抜けると気持ちよく・・・
とはいっても、この日はガスが多め。
また、小さいお子さん連れの家族やグループが多かったです。

樹林帯を抜けると、開けたザレ場をジグザグ登りますが、全く写真を撮らずにせっせと登ってしまいました。


P1010192_2017r.jpg


山頂の手前に祠があります。

これを越えて、いったん下り、岩場を登り返すと頂上なのですが、写真撮影渋滞が起こっていました。
この山頂の周りだけ、少し足場不安定で、ガスが多いと下が見えず少し怖いような・・・

山頂を右から反時計回りに回り込んで休憩をすることにしました。

コーヒーを淹れて3~40分ほど。


P1010196_2017r.jpg

狭い山頂はずっと渋滞続きなので、写真だけ撮って五色沼方面へ下山することにしました。
ガスも多く、弥陀ケ池方面へ下山する人が多かったです。

祠のところへ戻り、そこから少し尾根歩き。
ガスが切れて五色沼が見え、ここがとっても気持ちのいい場所でした。


P1010199_2017r.jpg


少し尾根歩きを楽しむと、五色沼に向かって下りになります。


P1010201_2017r.jpg


P1010202_2017r.jpg


お花畑の中の下り。気持ちよかったです(^^)

1時間ほどジグザグに下ると、五色沼の沼畔に出ました。


P1010203_2017r.jpg

高原の小さな湖、といった雰囲気でとってもいいところでした。

沼の周りを1/3くらい時計回りに歩くと、弥陀ヶ池方面と五色山方面との分岐に出たので、
左手、弥陀ヶ池方面へ。
少し登りになりますが、15分ほどで弥陀ヶ池へ。

P1010204_2017r.jpg


五色沼に比べるとだいぶ小さいです。

ここからはもうずっと樹林帯ですが、UP&DOWNも少なく、あっという間に六地蔵へ。

P1010205_2017r.jpg

六地蔵から5分ほど道なりにまっすぐ歩くと展望台に出ました。

P1010206_2017r.jpg


丸沼高原のセンターステーション方面を見下ろせる開けた展望台は気持ちが良かったです。

そこから10分ほどで登山口へ戻ってきました。


道しるべが多く、現在地の標識も随所にあり、
迷うとか困るとかそういった心配のない登山でした。

今度は晴れた日にまた行きたいものです。


下山して、ロープウェイのセンターステーション内の日帰り温泉で汗を流して帰ってきました。


《終わり》



2017
07/13
*Thu*

2017年5月 表銀座 -5-

常念小屋にチェックイン。
お部屋は玄関を上がってすぐの6畳間。
すでにご夫婦らしき方2名が入っている部屋でした。

夕飯は2回戦で6時40分。

やることもなく、暇な時間を過ごしました。

P1010184_2017r.jpg


ハンバーグでした(^^;
燕山荘と2日続けての。

以前常念小屋はチャーシューだったので、てっきりそう思っていたのですが。

同じテーブルは私たちを入れて6名で、
みな前日燕山荘に泊まった方たちでした。

やはり白馬や槍沢の雪崩を懸念して、常念山脈はこの季節人気があるようです。


夕飯を食べてしまえば本当にやることもないので、
8時には就寝しました。


翌朝4時半、朝日の時間。


IMG_0026_2017r.jpg


この日もモルゲンローテはいまいち。


IMG_0028_2017r.jpg



IMG_0030_2017r.jpg


朝食は5時半。

P1010185_2017r.jpg


支度をして6時半ころ、常念小屋を出発しました。

小屋直下はちょっと傾斜が急で、ビビりました。


DSC04025_2017r.jpg

トレース通りに下っていきます。
昨年の槍沢を思い出しました。

DSC04026_2017r.jpg


尻セードのあともありましたが、今年はやめました。


DSC04027_2017r.jpg


急な傾斜は終わったので、振り返って。


あとはどんどん下るだけです。


DSC04028_2017r.jpg


沢を渡ってアイゼンを外しました。


ちょうど3時間で一の沢へ下ってきました。

DSC04029_2017r.jpg


雪山はやっぱり楽しかったです。
大天井から常念は飽きるので、もうしばらくは行かなくてもいいかな、といった気持ちで
今度はきちんと表銀座、槍まで久しぶりに行きたくなりました。


《終わり》


2017
07/04
*Tue*

2017年5月 表銀座 -4-

お天気に恵まれて、表銀座を歩く人が増えトレースも歩きやすく切ってありました。

DSC03981_2017r.jpg


気持ちのいい銀座歩きです。


30分ほどで蛙岩。


P1010161_2017r.jpg


夏は右へ岩を巻きますが、
冬は右へ行くと足場がなくなってしまうので
岩の間を抜けなくてはなりません。

P1010163_2017r.jpg


幅よりも高さがあまりなくて、かがむようにして進むのですが
ザックが邪魔でちょっともたもた。

この岩場で冬毛のオコジョに会いました!!!


随分前、ヒュッテ大槍の近くで夏毛のオコジョに会って以来。
冬毛のオコジョは初めてですが、あっという間に岩間に隠れて見えなくなってしまいました。


そして蛙岩をやっと抜けると、今度は雷鳥が!


P1010164_2017r.jpg

お天気が良かったので雷鳥は諦めていただけに嬉しかったです。


P1010168_2016r_20170704162717174.jpg


その後も気持ちのいい銀座歩きが続きます。


P1010169_2016r.jpg


先に見える大きい山が大天井岳。
遠いなぁ~大きいなぁ~、登れるかな~と思いながら
尾根歩きを楽しみました。


DSC03997_2017r.jpg

燕山荘から2時間ちょっとでだいぶ大天井岳が近くなってきました。


10時、鎖場を下って喜作レリーフのところへ。
この日のメインイベント(?) 大天井岳への登りが始まります。


P1010174_2017r.jpg


冬の大天井岳は夏道の大天荘経由と違って、山頂へ直登です。

危ないところはないけれど、斜度がそれなりにあるのできつかったです。

最後は雪がなくなり、岩場。
山頂直下はぐらつく岩も多く、落石に注意しながら登りました。

この登りに1時間以上かかってしまいました(^^;


P1010176_2017r.jpg


P1010179_2017r.jpg


山頂には5~6名。
食事を摂る人、景色を楽しむ人。
しばらく景色を楽しんだ後、風が少しあったので、大天荘へ下りて
岩場で、燕山荘につくってもらったお弁当でお昼にしました。

そして常念小屋を目指します。


DSC04007_2017r.jpg

最初は雪が多かったのですが・・・



DSC04010_2017r_20170704165419586.jpg

南側斜面はほぼ雪のないザレ場ガレ場。

アイゼンを付けたままでの軽いUP&DOWNにだいぶ疲れてきまして
常念小屋手前の樹林帯の雪は分かっていたものの、
随分歩いてから、アイゼンを外すことにしました。

案の定、常念小屋のすぐ手前の樹林帯ではもたもたしましたが
3時半、常念小屋に到着しました。

DSC04019_2017r.jpg




大天井岳を過ぎると、このルートはかなり退屈になります(^^;
右手にずっと槍ヶ岳や大キレット、涸沢カールなどを楽しめますが
ちょっと長くて飽きました・・・


《続く》


Copyright © The diary of Mountaineering All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: BEE)  
まとめ 
09
1
2
3
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
20
21
23
24
25
26
27
28
29
30

プロフィール

mt.jjjasmine

Author:mt.jjjasmine

登った山のことを
マイペースで
MEMOしていこうと思います。

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

天気予報

ブログパーツ『天気予報』:http://flash-scope.com/

世界旅行(スイス編)



presented by スイス旅行

検索フォーム