--
--/--
*--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017
10/13
*Fri*

2017年9月 鷲羽岳 -6-

下山の日。
5時からの朝食をいただきました。

P1010292_2017r.jpg



支度をして部屋を片付けて、後ろ髪ひかれながら6時20分頃
双六小屋を出発することになりました。

双六小屋は燕山荘と同じく、
出発する登山者をお見送りしてくれます。
お気を付けて~、とか行ってらっしゃい~とか、ありがとうございました~、とか。
とてもうれしい心遣いです。

今回は2連泊の個室がとても快適で、お天気にも恵まれ
まだまだここにいたい気持ちでした。


P1010295_2017r.jpg

テン場ももうテントはちらほら。
もともと9月の平日なのでそれほど混んではいませんでしたが。

双六小屋からは槍は見えませんが、花見平へ向けて登っていくと
20分もすれば槍が見えるようになります。

P1010296_2017r.jpg


振り返ると、お世話になった双六小屋と鷲羽岳。

P1010297_2017r.jpg


この日、花見平へ向かう稜線には霜が降りていました。

P1010298_2017r.jpg
↑ ↑
白く見えているのが霜です。


P1010307_2017r.jpg

弓折乗越は何となく秋の気配を感じました。


下って鏡平。

せかせか歩いて暑くなったので、食べてしまいました、かき氷。

P1010308_2017r.jpg


鏡池へ行くと、何やらにぎやか。

P1010310_2017r.jpg

シンガーソングハイカーの方がミニライブ(?)のようなことをやっていました。


少し雲があったのですが、逆さ槍はきれいに見えました。

P1010309_2017r.jpg


あとはせっせと下るのみ。


秩父沢の手前にチチブ小沢。

P1010311_2017r.jpg


そして秩父沢。
少し休憩。

P9151125_2017r.jpg


P9151126_2017r.jpg

ここから見る槍はいつも槍っぽくないのですが、この辺りで見納めです。


この先はわさび平まで休まずに下り、わさび平小屋でお昼にしました。

名物のそうめんをいただきました。


新穂高に12時20分に到着。
お天気に恵まれた秋の山行が終わってしまいました。


山小屋のストレスがなく、本当にいい山歩きができました。

裏銀座、もっともっと奥へ行きたいものです。


《終わり》

スポンサーサイト

2017
10/05
*Thu*

2017年9月 鷲羽岳 -5-

20分くらい山頂で景色を楽しんで、野口五郎方面へ行く方とおしゃべりして別れ
登ってきた道を下山することにしました。

P1010280_2017r_20171004160303945.jpg

正面右が三俣蓮華岳です。

暗いですが、画像中央に三俣山荘が見えます。

下りはコースタイム通りの1時間くらい。
三俣山荘へ戻ってきました。


P1010281_2017r.jpg


ザックを下して、左側の建物、赤い外階段を上がって三俣展望食堂へ。
登山靴のまま入れます。


P1010282_2017r.jpg

展望食堂の名の通り、ガラス窓が大きくておしゃれなカフェのようです。

立ち位置が悪かったのですが、もっと奥から撮れば槍がばっちり見えます。

食べたかったオムライスは品切れ中。
カレーライスを注文しました。

P1010283_2017r.jpg


食後にはコーヒーを。

注文を受けてから、写真にあるサイフォンで淹れてくれました。
スッキリととっても飲みやすくておいしいコーヒーでした。

ついつい長居したくなってしまう展望食堂。
いつかここに泊まって、裏銀座の山々を歩いてみたいと思いました。


名残惜しいのですが、30分ちょっと休憩して三俣山荘をあとにしました。


三俣山荘にチェックインされている方が、すぐ近くの雪渓に熊がいた、と報告していました。
その雪渓は、山荘から黒部五郎方面へ向かう途中にあるのですが、
山荘からほど近く、テン場の先にある雪渓なので
山荘の方も絶句していました。

三俣山荘--三俣蓮華岳間のガレ場の斜面は、
両サイド背の高いハイマツに覆われた狭い登山道で、ハイマツの実の食べカスと
動物のフンがかなりあり、下ってくるときはなんだろうなぁ~と思っていましたが
熊の話を聞いて、これは熊の食べ残しとフンなのだと確信しました。
量的に、雷鳥ではないな・・・と思っていたので。
この辺り、時間帯によっては意外と出没するようです。


山荘からガレ場を登り、1時間弱で三俣峠へ。

私は迷わず巻道を行くと決めていましたが、
夫は、双六岳山頂から槍ヶ岳をもう一度見たいといって稜線ルートへ。

双六小屋までは単独行となりました。


巻道は驚くほど平坦で歩きやすかったです。

P1010285_2017r.jpg

広々とした幅の広い登山道は、双六が近くなってくるに従い狭くなりますが、
ほぼ平坦で、どちらかといえば下り。
すごく楽な登山道でした。
所々ハイマツやナナカマドなどが背丈ほどありますが、気にならない程度です。

最後に少しだけ斜度のある登り。

P1010288-2017tr.jpg

緑のこんもりとした小山の間を登って抜けると、もうゴールは間近です。


三俣峠から1時間20分くらいで、双六の稜線ルートとの分岐まで戻ってきました。

P1010289_2017r.jpg


ここから10分下って、午後3時ちょうどに双六小屋に到着。

P1010290_2017r.jpg

楽しかったこの日の行程が終わりました。






以下は、三俣峠から稜線ルートを行った夫のレポです。

単独なので、峠から三俣蓮華岳へ10分ほどで登り返し、ガシガシと歩いたようです。


三俣蓮華岳から丸山方面と笠ヶ岳
P9141093_2017r.jpg


黒部五郎岳
P9141095_2017r.jpg


これから向かう丸山への稜線
P9141096_2017r.jpg


丸山辺りからの槍ヶ岳
P9141097_2017r.jpg
だいぶガスが上がってきて、このあとはもう槍はスッキリ晴れませんでした。


来た道・三俣蓮華岳を振り返って
P9141098_2017r.jpg


丸くて広い双六岳越しの槍ヶ岳
P9141102_2017r.jpg
穂先が見え隠れ

双六岳の山頂もガスがかかり始めました
P9141105-2017tr.jpg


15時15分、双六小屋に到着。
槍穂がガスって残念がっていました。





受付で戻ったことを伝えると、連泊の夕食は生姜焼きだと言われました。
連泊の場合、希望すると夕食を変えてくれます。

夕食は5時から1回。
この日は昨日より宿泊者が少なかったようで、夕飯は1回で全員が食べられたようです。

P1010291_2017r.jpg


天ぷらもいいけれど、生姜焼きはご飯が食べやすいのでとってもおいしくいただきました。
オレンジもみずみずしくておいしかった!!
山で生の食材(トマトや果物)が食べられるのは本当にありがたいことです。


夕食を食べればもうやることもなく、
部屋は個室で快適だし、早めに就寝しました。


《続く》


2017
10/04
*Wed*

2017年9月 鷲羽岳 -4-

三俣蓮華岳の山頂からいったん少し下ります。

下ったところが三俣峠。

P9141059_2017r.jpg


双六小屋からの巻道とはここで合流します。


三俣蓮華岳を見上げるとこんな感じです↓

P9141060_2017r.jpg


三俣山荘までは意外と背の高いハイマツの間をまずは緩やかに下っていきます。

P9141061_2017r.jpg


10分ほどで三俣山荘がやっと見えてきます。
緑の中の赤い小屋はとってもかわいくて、鷲羽に抱かれた小屋といった感じです。

P9141063_2017r.jpg


ここからはちょっと斜度のある岩場の下りになります。

P9141062_2017r.jpg



三俣峠から30分ほどで、やっと三俣山荘と同じレベルまで下りてきました。

P1010265_2017r_2017100411561589f.jpg


この先、小川が流れていて、山荘までの平坦なところがテン場です。

テン場を抜けると、待望の三俣山荘に到着です。

P1010266_2017r.jpg

ここで小休止。

P1010267_2017r.jpg

可愛いメニューは、深い山の中とは思えない雰囲気。
楽しみは鷲羽の下山後にとっておいて・・・・


P1010268_2017r.jpg

これは雷鳥かな。

鷲羽岳に向けて出発します。


P1010269_2017r.jpg


鷲羽に延びる美しい登山道。

P1010270_2017r.jpg

コースタイムは山荘から1時間半だけど、登れるかな?


ほどなく、伊藤新道との分岐。

P9141069_2017r.jpg


ここからは伊藤新道がきれいに延びていましたが
湯俣まで行けるのでしょうか。
沢を渡ったり、ちょっと厳しいかな。


この辺りはなだらかな気持ちのいい稜線歩きですが、
鷲羽岳の登りに取りつくと、ジグザグ登りになりました。

最初はまだ斜度はゆるめ。
ですが、山頂に向かって左側、富山側からの風が強く、
何度も帽子を飛ばされそうになり、風は冷たくて、ソフトシェルのフードを帽子の上からかぶりました。

このあとずっとこの風は強く冷たく吹き続けました。

岩がだんだん大きくなり、斜度が増していきます。

P1010273_2017r_2017100414575170e.jpg

見上げると岩ばかり。
手を使って登るほど急登ではないですが、休むと動き出しがきついので
休まずにコツコツ登り続けました。
山頂が近くなると、右手に鷲羽池が見えましたが、これは山頂でゆっくり見ようと思って
登り続けます。


山荘から1時間10分で鷲羽岳の山頂に到着!

P1010275_2017r.jpg

槍側をもう1枚
P9141070_2017r.jpg




鷲羽岳は北アルプスの中心、と言われますが、
北アルプスの南部、槍穂からは決して見ることのできない景色に出会えて感動しました!


鷲羽池、硫黄尾根、槍ヶ岳
P9141080_2017r_20171004141720665.jpg

神秘的ですが、意外と浅い鷲羽池。

風で水面が揺れて美しかったです。


裏銀座。
右手の白いのが野口五郎岳   中央奥が剱岳
P9141071_2017r.jpg


右の黒いのが水晶岳   左の大きいのが薬師岳
P9141072_2017r.jpg


槍から左へ表銀座
P9141073_2017r.jpg


右奥が笠ヶ岳
P9141075_2017r.jpg
鷲羽の山頂に向けて大きな岩の斜面をラストスパートで登ってくる登山者の方々。


槍もいいけれど、鷲羽にいると笠ヶ岳の方が近い分だけ存在感があるように思いました。
P9141076_2017r.jpg

20分くらい写真を撮って景色を楽しみました。

でも残念なことに、帰ってきてみたら鷲羽岳山頂からの黒部五郎岳の写真がない…
近くてカールが美しくて、ずっと見ていたのに(涙)

ずっとここにいても飽きないくらいだったけれど、風が冷たいのがつらかったです。


《続く》


2017
10/03
*Tue*

2017年9月 鷲羽岳 -3-

2日目は5時前に起きて、お弁当を1つピックアップして、
6時頃出発しました。

P9141020_2017r.jpg

双六小屋まで来るのは3回目ですが、双六岳に登るのは初めて。
ワクワクします。


P9141021_2017r.jpg


まずはジグザグに岩のガレ場を10分ほど登ると、巻道との分岐にぶつかります。

P1010236_2017r.jpg


双六岳山頂からの槍を見たかったし、
昨日のうちに水晶行きは諦めたし、
午後は雲が出てしまうかもしれないので、
双六岳山頂経由で三俣へ向かうことにしました。

さらに5分ほど登ると中道との分岐。


ここからもジグザグに傾斜のある岩場を登っていくと、
15分くらいで、急に広い広い高原のような景色に変わります。


P9141030_2017r.jpg

こんなに気持ちのいい広いところが北アルプスにあるなんて、
驚きと感動でした。


気持ちよく双六岳の山頂を目指して歩くこと30分弱でしょうか、
7時前には山頂に着きました。

P9141034_2017r.jpg

山頂の碑は3つありました。
この画像にはない横位置のもの。

P9141035_2017r.jpg

この山頂で朝食にしました。
夫は双六小屋で作っていただいたお弁当、
私は持ってきたアンパンで。

山に来ると固形物を飲み込むのが大変になってしまうので、
今回はプチアンパンがとっても役に立ちました。

P9141036_2017r.jpg

槍ヶ岳がよ~く見えますが、まだ太陽が低く、しばらくは逆光のシルエット状態が続きます。

20分くらい朝食休憩をして、三俣蓮華岳へ向かいます。

P9141038_2017r.jpg

気持ちのいい裏銀座歩き。
こういうところ、大好きです。

前方右手に今日の目的地、鷲羽岳がよく見え、
その左には黒い水晶岳。 やっぱり行きたかったなぁ~と思ってしまいます。

三俣蓮華岳の手前の丸山のピークには気が付きませんでした。


中道との分岐に出会い合流します。

P9141041_2017r.jpg


P1010248_2017r.jpg


右斜め後ろ、中道側へ振り返ると槍へ続く中道がきれいに見えました。

P1010247_2017r.jpg


少し歩いて振り向いて双六岳。
裏銀座はこんなに気持ちのいい道です。

P1010249_2017r.jpg

↑ ごつごつに見えますが、土道で歩きやすいです。


正面を向くとこんなに平坦な歩きやすい道だと分かります。

P9141042_2017r.jpg

左前方の大きい山塊が薬師岳。
このあとずっと圧倒され続けます。

三俣蓮華岳の山頂に向けて、最後はちょっと登ります。

P1010252_2017r.jpg


双六岳から1時間ちょっとで広い三俣蓮華岳の山頂に着きました。

P9141048_2017r.jpg

正面の山は左から水晶岳、ワリモ岳、鷲羽岳。


P9141047_2017r.jpg

振り返って、歩いてきた登山道と槍です。


とても近くに黒部五郎岳。
P1010255-2017tr.jpg



右前方にも山頂の碑があるので、そっちへ向かいました。

P9141054_2017r.jpg

鷲羽岳が目の前にすごい存在感で迫ってきます。

しばらく三俣蓮華岳の山頂で360度の景色を楽しみました。


P9141055_2017r.jpg
すごく美しかった笠ヶ岳。

P9141057_2017r.jpg
遠く白山。



P9141058_2017r.jpg

広い三俣蓮華の山頂で景色を楽しみました。


《続く》


2017
09/22
*Fri*

2017年9月 鷲羽岳 -2-

鏡平に着くと、ちょっと空気がひんやり。
秩父沢の前後で汗をかいた時には「かき氷!」と思って登っていましたが
ちょっと悩む涼しさでした。

でも急に雲が切れて晴れると日差しがやっぱり強く暑い!

というわけで、初志貫徹! かき氷のレモンを注文しました。

P1010222_2017r_20170922105438cfa.jpg

ふんわりした柔らかい氷は、少し時間を置くとしぼんでしまいます。
もらった時は、もうちょっと尖って大きかったのですが(^^;


おなかが空いていたのでラーメンも注文して、夫と二人で分けました。


P1010223_2017r_20170922105439956.jpg


鏡平では多くの人が休憩をしていました。

山荘に注文する人もいれば、ここで自炊する方もいてにぎやかでした。

30分くらい休憩して、双六小屋に向けて出発です。


P1010225_2017r.jpg


上空、だいぶ雲が切れて綺麗な青空が見え始めました。

ここから弓折乗越までの登りがきつかった。


まずは中段。

P9131002_2017r.jpg


この先はだいぶ見通しも良くなって、乗越が見えてきます。
黙々と休まずに登りました。

1時間弱で乗越。


P9131008_2017r.jpg


はぁ~、きつかった。

新穂高から鏡平までで1,200mくらい登ってきているので
もう登りは足がきつくてきつくて、標高も乗越では2,500mを越えるので息も少し苦しくなりました。

登りの人、下りの人、ほとんどの人がここでもザックを下して休憩するので
10人くらいの人が座って休んでいました。

ここまでくればもうほとんど登りはないので、ホッと一安心です。

10分くらい休んで双六小屋へ向かいます。


P9131009_2017r.jpg

くろゆりベンチに向かう見晴らしのいい尾根歩き。


P9131012_2017r.jpg

広い花見平に出ると、前方に鷲羽岳、その奥に黒い水晶岳が見えます。


P9131013_2017r_20170922131951bc1.jpg

双六方面へ下りる手前で槍を。

2年前に歩いた西鎌尾根がよく見え、槍もすっかり出てきました。




この日実は、行き先について結構悩んでいました。

双六小屋に2泊の予約をしていましたが、
鷲羽岳へ行くなら水晶岳に足を延ばしたくて、
でも、1日で双六小屋から水晶を往復するには時間がかかりすぎる・・・
今日のうちに三俣山荘まで行けないものか?と。

双六小屋から先、裏銀座方面へはまだ行ったことがなくて
三俣山荘までの登山道がどんな感じか分からないことも、
双六・三俣間のコースタイムが2時間以上あることも不安材料で、
双六小屋に2時前に着いたら三俣まで行こう、と思っていましたが…


P9131015_2017r.jpg


花見平を越え、個人的にはだいぶ下る印象なのですが、標高で見れば50mくらいなのかな。
双六小屋と同じ高さまで下りてきました。

この時点ですでに2時過ぎ。

疲労もあって、三俣山荘まで行くことは諦め、双六小屋にお世話になることにしました。


メールで予約&個室のリクエストをしていたので、受付ではすんなり。
個室もご用意くださり、個室料は1畳に付き1,000円とのこと。
そしてなんと、2泊目の個室料は不要とのこと。
なんてありがたいんでしょう!!

その個室はこちら。

P1010228_2017r.jpg


玄関を入って正面の階段を上がってすぐの、5畳・お布団5枚のお部屋でした。

棚もあるし、広さは二人なら十二分。
個室を使えるのは本当にありがたいです。


P1010229_2017r.jpg

こちらは大部屋。

大部屋といっても8畳間なので、
空いている日のグループなどはここを個室でつかえるのかも。

双六小屋は、基本的にはこういった畳の部屋ばかりです。
この日は、意外と利用者が多かったようです。

というのも、前日の12日、長野県はお天気がかなり荒れたようで
秩父沢も渡河禁止だったとか。

あまりの強風&豪雨で鏡平で足止めした人も多かったみたいで
その分、13日は双六まで上がってくる人が多かったようです。


部屋に荷物を置いて着替えて外へ。

P9131016_2017r.jpg

明日登る鷲羽岳がきれいに見えてテンションあがります。


濡れた衣服は乾燥室へ。
ここの乾燥室は、すごい熱風力であっという間に乾きます、ありがたいです。

このあと談話室でケーキセットをいただきました(^^)  写真撮らなかった…
最近はケーキを食べられる山小屋が増えた気がしますが、前からなのかな。
疲れているので甘いものは美味しいです。


夕食は5時から。


P1010230_2017r.jpg

天ぷらはカラッと揚がっていておいしかった!

食後はもうやることもなく、睡眠不足なので早々に就寝しました。


《続く》


Copyright © The diary of Mountaineering All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材: BEE)  
まとめ 
11
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

プロフィール

mt.jjjasmine

Author:mt.jjjasmine

登った山のことを
マイペースで
MEMOしていこうと思います。

最新記事

カテゴリ

月別アーカイブ

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

天気予報

ブログパーツ『天気予報』:http://flash-scope.com/

世界旅行(スイス編)



presented by スイス旅行

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。